【まとめ】「bitFlyer(ビットフライヤー)」は2種類の損害保険に加入しセキュリティファーストな安全性の高い仮想通貨の取引所でした!気になる評価や口コミは!?【ビットコイン/イーサリアム】


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「bitFlyer(ビットフライヤー)」は2種類の損害保険に加入しセキュリティファーストな安全性の高い取引所でした!

わたしは、2017年5月22日に仮想通貨の運用を始めてから、順調に仮想通貨の資産を形成し続けています。

今回の記事では、わたしが8ヵ月以上にわたって実際に使用している取引所「bitFlyer(ビットフライヤー)」について紹介したいと思います。

結論から言えば「bitFlyer(ビットフライヤー)」は下記のような特徴があります。

  1. 2種類の損害保険に加入しており安全性の高い取引所です。
  2. 取引量・ユーザー数・資本金が日本一で、信頼できる取引所です。

bitFlyer(ビットフライヤー)の公式サイトにも書かれていますが、「セキュリティーファースト」主義を掲げ、安全性にとても気を使っている仮想通貨の取引所です。

取引所としての規模も大きく、取引量・ユーザー数・資本金も日本一です。

わたしは、仮想通貨の取引所は、セキュリティが最も重要だと考えています。いくら手数料が安くても、ハッキングされたり取引所が閉鎖されたりすれば、意味がありません。今回の記事では、わたしが実際に利用しているbitFlyer(ビットフライヤー)の特徴をセキュリティという面からレビューしていきたいと思います。

「bitFlyer(ビットフライヤー)」の詳細はこちら

bitFlyer公式サイト

えりこ

仮想通貨は、値動きがとても激しく頻繁に暴騰と暴落を繰り返しています。

相場の格言で「総悲観は買い。」といわれるように、暴落時は安く仕込めるチャンスでもあります。次の暴落時に安く仕込むためにも、あらかじめ取引所の口座開設をしておくとよいでしょう。もちろん、口座開設は無料です。

ビットフライヤーの安全性への取り組み

わたしは、ビットコインなどの仮想通貨の取引においては「安全性」が最も重要であると考えています。実際に取引所を選ぶ時にも、安全性という基準を最重要視しました。

いくら利益がでても、取引所自体がハッキングされたり、破綻してしまったら元も子もありません。

その点において「bitFlyer(ビットフライヤー)」は、安全性という面ではとても優れた取引所であるといえます。

下記は、「bitFlyer(ビットフライヤー)」の公式サイトのトップページからの抜粋です。

当社は、お客様の資産の安全性向上のための2種類の損害保険を国内大手損害保険会社と契約しています。bitFlyer公式サイトより抜粋)

この文章の中の「損害保険」について、詳しくみていくと、下記のような資料があります。

(上記bitFlyer公式サイトより一部抜粋)

このように「①不正な出金に対する補償」と「②サイバー攻撃等によって発生したことに対する補償」が明記されています。

「②サイバー攻撃等によって発生したことに対する補償」に関しては、国内大手損害保険会社である「三井住友海上」と契約されているようです。

(上記bitFlyer公式サイトより一部抜粋)

このように、ビットコインなどの仮想通貨を取引する上で、最も心配である安全性について、かなり力を入れていることが分かります。

※上記の損害保険については、規約が公式サイトに書かれていますので、ご自身でよくお読み下さい。

セキュリティ対策調査で世界トップになったようです。

bitFlyer(ビットフライヤー)の公式Twitterによると、世界140もの仮想通貨の取引所のセキュリティ対策調査で、世界トップの評価になったとのことです。

世界中にはたくさんの仮想通貨の取引所がありますが、世界一とは素晴らしいことです。

下記が実際のツイートの抜粋です。

実際に、公式サイトの「セキュリティ」という項目をみると、下記の画像のように読み切れないくらいの量の対策が紹介されています。

あまりにも多すぎて今回の記事で紹介するのは難しいですので、興味があるかたはbitFlyer公式サイトから「セキュリティ」の項目をご覧ください。

この膨大な項目をみても、ビットフライヤーは安全性・セキュリティに力を入れていることがよく分かります。

ビットフライヤーの代表取締役のツイートがありました。

Twitterには、ビットフライヤー代表取締役の加納裕三氏のツイートもあります。

それを見ると、ビットフライヤーは創業以来「セキュリティ・顧客資産保護」を最優先に取り組んでいるということが改めて分かります。

このツイートの中でも、「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義と明言されています。

また、前述したように「セキュリティ世界一」になったという嬉しい知らせもツイートされていました。

このように、代表取締役が安全性への取り組みについてTwitterで名言されていますので、とても信頼できます。

加納裕三氏のその他のツイートを見ても、とてもしっかりとした人柄で、様々な情報が分かりやすくシェアされていますので、その点でも安心できました。

ビットフライヤーの株主について

「bitFlyer(ビットフライヤー)」の公式サイトを読んでいくと、株主についての紹介がありました。

下記のような名だたる大企業が株主として紹介されています。

(上記bitFlyer公式サイトより引用)

この株主一覧をみると、仮想通貨の取引所として、とても安心して取引ができます。

もちろん使いやすさも抜群です!

わたしが、実際に8ヵ月以上も「bitFlyer(ビットフライヤー)」を使ってみて感じた使い勝手をレビューしてみます。

結論から言えば、パソコンやスマホのインターフェイスがとても分かりやすいため、ストレスなく利用できています。

下記は、ビットフライヤーのセキュリティ以外の面でのメリットです。

 

・アカウントの作成が簡単であり、メールアドレスだけで簡単に始められる。

→思い立った時にすぐに始められたので、とても便利でした。登録もネットのみで完結しており、とても簡単でした。本人確認も写真をアップロードして、住所確認用のはがきを受け取るだけです。

 

・取扱量日本一で安心・安全である。

→公式サイトに記載のとおり、取引量、ユーザー数、資本金が日本一です。資本力があれば、いざという時に安心です。

 

・スマホでも簡単に取引ができる。

→わたしは、申し込みも取引もスマホしか使用していません。とても手軽です。

 

・損害保険を国内大手損害保険会社と契約しており、安心できる。

→前述しましたが、損害保険によって万が一の場合にも安心できます。

 

・株主に大手企業が名を連ねており、信頼できる。

→前述したように「bitFlyer(ビットフライヤー)」の株主として大企業が名を連ねていますのでとても安心できました。

このように、わたしは「bitFlyer(ビットフライヤー)」で、とても快適に取引ができています。テレビCMもしている会社なので、一般の方には最も知名度が高いと思います。わたしもテレビCMで「bitFlyer(ビットフライヤー)」を知りました。

もちろんビットコインだけでなく、イーサリアムなどのアルトコインも取り扱っており、幅広く取引ができます。

安心・安全に仮想通貨を始めるなら「bitFlyer(ビットフライヤー)」を選んでおけば大丈夫だと思います。

特にこれから仮想通貨の取引を始める初心者の方にはおすすめできます。

スマホ画面がとても見やすいです!

bitFlyer(ビットフライヤー)」のスマホアプリでは、自分の資産の状況(どんなコインをどれだけ所有しているか)、各コインのチャート(時間、日間、週間、月間、年間)、損益状況などをかなり詳しく見ることができます。

スマホですべて完結できますので、いつでもどこでも取引をしたり、資産状況をチェックしたりすることができます。

ごらんのように、画面もとても洗練されており見やすく、使いやすいアプリだといえます。

YouTubeにテレビCMがありました!

最近よく見かける「bitFlyer(ビットフライヤー)」のテレビCMがYouTubeアップロードされていました。

成海璃子さんが、いい味をだしてます。CMに成海璃子さんを起用したことも、「bitFlyer(ビットフライヤー)」が人気の取引所である理由のひとつではないでしょうか。

わたしの仮想通貨遍歴について

わたしは、2017年5月22日に仮想通貨の運用を開始して、含み益が800万円近くまで上昇しました。まさに「bitFlyer(ビットフライヤー)」で取引できたおかげであると思っています。

ビットフライヤーのデメリットは!?

これだけ優れた取引所である「bitFlyer(ビットフライヤー)」ですが、デメリットはあるのでしょうか?

わたしが実際に使い続けて感じたデメリットは下記の2点です。

・手数料が若干高い

→ビットフライヤーの販売所の手数料は、少し高めに設定されています。よって、頻繁に取引をすると少し手数料がかかってしまいます。

※これに関してわたしは、安全性とのトレードオフではないかと考えています。手数料を高くすることで、損害保険などの安全性が確保できているといっても過言ではありませんので、逆説的に言えば安全性を重視した結果として評価できる点でもあります。

 

・ごくまれにサーバーが落ちる

→2017年の12月ごろから仮想通貨に注目が集まり、取引量が急増しました。それ以降、まれにサーバーがダウンすることがあります。

※これは一時的なものですので自分自身が影響を受けたことはありません。おそらく利用者数に応じてサーバーの増強が図られると思いますので、今後の様子を見ていきましょう。

このように、デメリットといってもそれほど取引に影響があるわけではありません。

総合的に判断すると「bitFlyer(ビットフライヤー)」は優良な取引所であるといえるでしょう。

まとめ:まずは口座開設から始めましょう!

・「bitFlyer(ビットフライヤー)」は他社と比較して、申し込んでから取引が開始できるまでの時間が圧倒的に早いです。

・しかしながら、株取引やFX取引と違い、本人確認や日本円の入金に時間がかかりますので、購入のチャンスを逃さないためにも、口座だけは作っておきましょう。

・ビットコインは、1日で150%の利益がでたりします(資産が1.5倍になる)ので、機会損失を逃さないように早め早めの申し込みが大切です。

・口座開設は無料ですので、まずは気軽に始めてみましょう。

「bitFlyer(ビットフライヤー)」の公式サイトはこちら

bitFlyer公式サイト

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
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えりこ

個人的には、仮想通貨の価格が高い時に買うのではなく、安い時(=暴落時)こそが買い時だと思います。

「総悲観は買い。」といわれるように、暴落時は安く仕込めるチャンスでもあります。安全性の高いビットフライヤーであらかじめ口座を開設しておき、いつチャンスが来ても動けるようにしておくとよいでしょう!

当然のことですが、仮想通貨はリスクがあります。必ず余剰資金で運用し、bitFlyer公式サイトの説明をよく読んで、自己責任のもと運用しましょう。

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