【超まとめ】飛行機に乗らずにANAマイルを大量に貯める方法を日本一簡単にまとめてみた!陸マイルを大量に貯めるには「ハピタス」を活用しよう!


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飛行機に乗らずにANAマイルを大量に貯める方法を簡潔にまとめてみた!

今回の記事では、飛行機に乗らずにANAマイルを大量に貯める方法について簡潔にまとめています。

飛行機に乗らずに貯めるマイルを「陸マイル(=陸地で貯めるマイル)」と呼びます。インターネットで検索すると「陸マイル」の貯め方についての情報が本当に数多くヒットします。

しかし、情報が複雑すぎて、どのように実行すればよいのか悩んでしまうことも多いでしょう。

今回の記事では、飛行機に乗らずにANAマイルを大量に貯める方法をシンプルに分かりやすくまとめました。

シンプルさを重視しますので「あの方法もある、この方法もある」といった選択肢はあえて掲載しません。わたしが本当に良いと思っている方法のみを掲載していきます。

飛行機に乗らずにANAマイルを貯める方法

飛行機に乗らずにANAマイルを貯める方法をシンプルに説明にすると下記のようになります。

  • ハピタス

ハピタスというポイントサイトでポイントを稼ぎます。ポイントを稼ぐ方法は後で説明します。

  • ドットマネー

ハピタスで貯めたポイントをドットマネーに変換します。変換する理由は、ハピタスから直接ANAマイルにする方法が無いからです。

  • メトロポイント

ドットマネーのポイントをメトロポイントに変換します。変換する理由は、ドットマネーから直接ANAマイルに変換する方法が無いからです。

メトロポイントに変換するために「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」が必要になります。

  • ANAマイル

無事にANAマイルが貯まります!

このように「ハピタス」で貯めたポイントを、「ドットマネー」と「メトロポイント」というサービスを経由して、ANAマイルに変換するというイメージです。

ANAマイルを貯めるために必要な登録4点!

最終的にANAマイルに変換するために必要な登録は下記の4点です。

  1. 「ハピタス」への登録(完全無料)
  2. 「ドットマネー」への登録(完全無料)
  3. 「ソラチカカード」の発行(年会費2年目から2,000円)
  4.   ANAマイレージクラブに入会(完全無料)

飛行機に乗らずにANAマイルを貯めるには、これらの登録はすべて必要です。順に登録していけば20~30分もあればすべて終わりますので一気に登録してしまいましょう。

では、それぞれの行程について詳しく簡潔に説明していきます。

「ハピタス」に登録しよう!

まずは「ハピタス」に登録します。

「ハピタス」とはポイントサイトです。「ハピタス」を経由して楽天やYahoo!などで買い物をすれば、ポイントが貯まっていくという仕組みです。

ネット上では以前からとても有名なポイントサイトでしたが、出川哲朗さんのCMによって一般の方の知名度もうなぎ登りの超お得なサイトです。

ポイントは、買い物をしたり、クレジットカードを発行したり、アンケートに答えたり、プレゼントされたりすることで、大量に貯めることができます。ポイントの貯め方についての詳しい説明は省略しますが、公式サイト「ハピタス」にかなり詳しく説明されていますのですぐに分かると思います。

最終的にその貯まったハピタスポイントを「ドットマネー」→「メトロポイント」に変換することで、効率よくANAマイルにしていきます。

「ハピタス」は、ANAマイルを貯めるための拠点となるサイトですので、さっそく登録してみましょう。登録料や会費などすべて無料ですので安心です。

ハピタスへの登録はこちらからできます。

ハピタス

「ドットマネー」に登録しよう!

「ハピタス」で貯めたハピタスポイントは簡単に「ドットマネー」に変換することができます。

「ドットマネー」はあくまでも経由先のひとつですが、登録が必要なのでまずは登録だけしておきましょう。すべて無料で出来ますし、有名なameba社のサービスなので安心です。

「ハピタス」から変換した「ドットマネー」を「メトロポイント」に交換するためだけに使用します。

ドットマネーへの登録はこちらからできます。

ドットマネー

「ソラチカカード」を発行しよう!

「ドットマネー」のポイントは、簡単に「メトロポイント」に変換することができます。

「メトロポイント」に変換するには、東京メトロが発行している「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」の発行が必要です。年会費は毎年2,000円(※初年度年会費無料キャンペーン中)必要ですが、桁違いにANAマイルが貯まるために十分に元が取れます。

飛行機に乗らずにANAマイルを貯めるには必ず必要なカードですので、申し込みをしておきましょう。

(ネットで検索しても分かると思いますが、どのような手段を使っても最終的にANAマイルに変換するには「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」が必須です。)

「ドットマネー」から受け取った「メトロポイント」を「ANAマイル」に変換するためだけに使用します。

ANA To Me CARD PASMO JCBの申し込みはこちらからできます。

ANA To Me CARD PASMO JCB

ANAマイレージクラブ」に入会しよう!

こちらは、すでに入会済みの方が多いと思います。

「ANAマイレージクラブ」とは、ANAに搭乗するときに登録するマイレージ番号がもらえるプログラムです。ANAのマイレージ番号を持っている方はすでに登録済みですので必要ありません。

まだ、ANAのマイレージ番号を持っていない方は入会しておきましょう。入会金、年会費などすべて無料で入会できます。これが無ければANAのマイルを貯めようがありません。

ANAマイレージクラブへの入会はこちらからできます。

ANAマイレージクラブ

すべて準備が整いました!

以上で、飛行機に乗らずにANAマイルを大量に貯める「すべて」の準備が整いました。

これから行うことは、最初に紹介したポイントサイトの「ハピタス」でポイントを集め続けることです。

そのポイントを「ハピタス→ドットマネー→メトロポイント→ANAマイル」と経由することで、効率よくANAマイルを大量に貯めることができます!

「ハピタス」での効率のよいポイントの貯め方は公式サイトやネット上にたくさん出てきますので参考にして下さい!わたしも数年に渡って日常的に「ハピタス」を使用していますが、日常的な買い物などで使用していけば、信じられないくらい多くのポイントが簡単に貯まります。結果、ANAマイルが大量に貯まります。

「ハピタス」を使用しないことは、大きな機会損失になっていると思いますので、ぜひ活用してみて下さい!

貯まったANAマイルで

わたしは、貯まったANAマイルを使って1年間飛行機に乗りまくりました。(正確にはANAマイルをスカイマイルにして使用しました。)

そのおかげで、ほとんど無料で1年間に50,000マイル以上飛行機に乗ることができ、ANAの上級会員である「スーパーフライヤーズの会員」になることができました。

これも「ハピタス」で効率的にポイントを貯め続けたおかげです。リアルな友人にも、この方法を教えてあげていますが、皆さんに感謝されています。

まとめ

・飛行機に乗らずにANAマイルを貯めるには、下記の4つのサイトへの登録が必要です。

  1. 「ハピタス」への登録
  2. 「ドットマネー」への登録
  3. 「ソラチカカード」の発行
  4.   ANAマイレージクラブに入会

・「ハピタス」で稼いだポイントを「ドットマネー」と「メトロポイント」を経由して「ANAマイル」に変換します。(経由する理由は、ハピタスのポイントを直接ANAマイルに変換できないからです。)

・今回紹介した方法が最も効率がよく、大量にマイルを貯められる方法ですので、参考にして下さい。

・まずは「ハピタス」の登録と、ハピタスのポイントを貯めることが重要です。ハピタスの使い方に慣れるためにも、最初に登録してみましょう!

・日常的な買い物でもポイントが貯まりますので、登録は早ければ早いほどお得です。(入会金・年会費などは無く、すべて無料で使用できます。)

ハピタスへの登録はこちらからできます。

ハピタス

ディーン
日本でいちばん簡潔な説明を目指しました!これで飛行機に乗らずにANAマイルを貯める方法が分かると思います。

「ハピタス」で、具体的にどのように効率よくポイントを貯めればよいかについては、下記の記事で説明しています。「ハピタス」の口座を開いた方は、こちらの記事をご覧ください!

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